metroseoul

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全く期待しないで観に行ってみたら意外と良かった。オールデン・エアエンライクの声、歩き方、立ち振る舞いと笑顔がハリソンフォードと非常にリンクしました。ちょっとディカプリオも入ってたけど。内容もワクワクしたし最後に登場するキャラ(あとで調べたら死んでなかったんですね。)も全てが繋がる伏線になりそうですし。チューバッカとの出会いとか意外だけど納得感あったなぁ。

”ハンソロ” (Click!) 
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邦題「バーニングオーシャン」。2010年メキシコ湾原油流出事故の映画化。マーク・ウォルバーグが出てるとこの手の映画はだいたい問題ない感じ。よくありがちな管理職と現場の温度差や守るものの違いから起こる悲劇。とんでもないくらいの原油を海に流出させてしまったこともあり色々な意味で深く考えたほうがいい事故と言うか事件と言うか。マルコヴィッチが出てたのがよかった。

”DEEPWATER HORIZON” (Click!) 
ラドンとキングギドラが出るのかな。

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邦題は”セッション”。いい映画でした。これを観てしばらく経つのでまた見直したい。印象的なのは鬼教官テレンス・フレッチャー演じるJ・K・シモンズ。ソリッドな結果主義のあの感じは自分と似ているかも。ブラック企業回帰を最近とても意識しているので共感でしかない。相手に合わせてものを伝えることをやってきたけどそれは時と場合、レベルによるということにようやく帰結しました。
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NETFLIXの事件ファイル的なやつが凄まじい。この実話はとある事件から紐解かれて行くんだけど、それがかなり映画的な演出。首に爆弾をつけられた男が銀行強盗をし爆破される事件を発端に浮かび上がる人物相関図と暗躍する人物の影。よくここまで映像で残したなと感心が止まらない。現実は小説より奇なりとはこのことだ。

”NETFLIX” (Click!) 
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邦題は”誘拐の掟”。リーアム・ニーソンは好きな俳優。初めて知ったのは”シンドラーのリスト” (Click!) だったかな。最近は”96時間” (Click!) 系の映画の人気もあってか彼の定番キャラというかイメージが定着して「トラブルに巻き込まれた愛する人をたった一人で救う(または復習する)」というパターンが多い。この映画のキャラもまさにそれ。普通の人だけどどこか影を持っているキャラクターが似合う。個人的に好きなのは”スターウォーズ”の”クワイ・ガン・ジン”役です。
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キーファーサザーランドによる大統領になった24的ドラマ。非常に面白いです。ハウスオブカードがドロドロした政治ドラマ一色なのに対してもう少しライト。マギーQを起用しているあたり分かってますね。最高です。シーズン2の途中を観ていますが素晴らしい時間つぶしになります。

”DESIGNATED SURVIVOR” (Click!) 
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全然楽しめませんでした。マーゴット・ロビー演じるハーレイ・クインだけが唯一の見せ場の映画。

”SUICIDE SQUAD” (Click!) 
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野性爆弾は気配がヤバい。何をしでかすか全くわからない空気しかしない。ドキュメンタルでそれが確信に変わった後、恐る恐る観ることができなかったこのamazonの番組を観た。とてつもない。海外でのグルメ旅の番組で1話まるまる集合場所から500mくらいしか動いていないという。こいつはすごい。

”野性爆弾のザ・ワールドチャネリング” (Click!) 
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韓国版”OLD BOY”。やはりこっちだな。催眠術の展開はちょっとイマイチですが嫌悪感を呼ぶ展開と共感を呼ぶ人間味の演出や演技は相当心に直撃しますね。これを作られたにもかかわらずリリメイクしたスパイク・リーはなんでだったんだろうって思うなぁ。

”OLD BOY” (Click!)