metroseoul

Text Size : A A A
Img_89680939caa3b147f02faa7b37b2de3e
カップヌードルから出ていたぶっこみ飯。カップヌードルのプースーにご飯をぶっこんだものを作ってしまった。いったいどんなアプローチで来るんだろうとワクワクして食べたらただのプースーに飯をぶっこんだだけの味。まじかよ。

”カップヌードル” (Click!) 
Img_98a68092b03cdb1d41e435dcdb8396e4
この料理がとにかく好き。家で作ったハンバーグのミンチもジューシーで素晴らしいのだけど。この全てをピーマンは独特の風味でしっかりキャッチするだけではなくネクストレベルに持って行く。タバスコやハバネロソースのあの辛味だけをとった”あの”ピーマンの味わい。満願寺でも試したい。と前のブログでも書いていた気がする。
Img_d449606a79cbb78bc86c84bc4161407b
ライフワーク。フライパンを変えたい。この火力でこの鉄板でできることは全てやった気がする。いや、それは奢りだ。などとわけのわからない自問自答を繰り返しながら肉を焼く。もちろん酔っ払っています。
Img_8fdc8ee45efeeee113c15ba388e3b46d
Img_529d9a92e8b15695e97c1f20a40156b5
この日はアメリカ産の肩ロース。やっぱりオージーのほうが香りがいい気がする。そして、食べながら改めて考えをまとめると火力。外がカリッとするくらい強力な火力が欲しい。しかしながら中はレア。それを実現したい。カリッとして中はジュワ。銀だこだ。例えた瞬間安っぽくなってしまった。
Img_1fbfdf772afdb337deb91500afe40dc1
札幌のそば屋さんで食べたランチ。屋号が思い出せない。とろとろの卵と冷たいそばの相性がいい。そばは冷たいのが好き。でもやっぱりそばの味はわからん。
Img_6975bec769846e54b67fa7e7755219da
Img_6e4335ae6f344e1abb4bb041d104a082
吉野家に行くと必ず頼むのは”並みつゆだく”だ。色々と試して見た結果”牛鮭定食”と迷うんだけどコスパ的にこっち。そして紅生姜を鬼乗せ。時にはこれの倍くらい入れるときもある。その時は紅生姜の味しかしてないけどね。牛の甘みとご飯の旨味、そして紅生姜がすべてを際立たせつつトータルコーディネートしてくれる。

”吉野家” (Click!) 
Img_32bc0e7aa9559ed84e596a6fa3816016
新横浜の新幹線ホームの始発。乾杯する奴がいる。俺だ。アテは駅前のデイリーストアのメンチカツ。この店は惣菜が充実している。店内で作っている(多分)。そしてこのメンチカツは優秀。美味しい。ビールが合うんだなぁこれが。ただ気をつけなければいけないのはこれが早朝という点だ。飲んでる場合では無い。でも1時から寝てないので京都までの2時間程度熟睡するためにはルービーの力を借りないと無理だったんだ。
Img_cd23aa47faa5fa4e0f5769ba2cc530a7
このアイス。定期的に食べたくなるんです。半年に一回くらいですが。なのに、このあんこ好きじゃないんだよなぁ。なんか期待と違う。でもトータルとしてコンビニにあるあんこ系アイスの中では良い。なので定期的買う。ということは期待に応えたあんこ系アイスを開発すればバズるかもということ。

”丸永製菓” (Click!) 
Img_e06eacc64e7c145ca65a865ddd82294b
炭水化物ダイエットが周囲で流行ってるのでやってみた。美味しい。でも何かこうエネルギーを感じない。冷たい感じ。深夜に食べたにもかかわらず翌朝は空腹に近い感じだった。いいかもね、夜食には。
Img_66fe3bd637ca908cf233e55126c9632c
酔って帰宅。コンビニでいかに美味いものを創り出すか。それが問題だ。ということでこの日はナゲットとカレー缶詰。この”いなば”のチキンタイカレーは優秀。めちゃ美味い。これにナゲットをドロップして食べるとタイ風ナゲットだ。そのまんまの味だ。

”いなば” (Click!) 
Img_1154a4745e438b8fd9a5b57a60306eae
酔っ払って帰宅。以前このブランド豚でミルフィーユ鍋をしたところとんでもなく美味しかったのでポッサムにしてみた。ほろ酔い気分で作る料理はとても楽しくて、それでいて脳回転が半端ない。
Img_937fd1202c57211eff30639ab6d50de7
Img_5d7628c3f892c102e3bd935a9c5595b9
この豚は生ハムを作る目的に、イタリアで伝統的に作られている9ヶ月間長期肥育豚。脂肪の融点が低く、口どけの良い脂が特徴。ドルチェはイタリア語で「甘美な」などの意味。ポルコ「豚」の意味だそう。確かに豚の肉の旨味とともに脂身の甘さがよかったのが印象的だった。豚バラブロックをそのまま
丸茹で。いい感じの厚みに切り取り塩で食べる。甘みのある脂身にこそ最適なそこでポッサムだったんですが、脂身が多すぎてしつこかった。キムチや白菜の漬物と一緒に食べたほうがいいなこれ。

”ドルチェポルコ” (Click!)