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アンガス牛の300g。家でステーキを焼いていると外食で食べるステーキは高すぎる。しかし最近は出張ばかりなので自宅で肉を焼くタイミングがなかなか取れない。値段は妥協して外食。ボリューミーなのは良い。でも熱々の鉄板は肉に火が通るのをコントロールしにくい。少し慣れが必要だな。

”いきなりステーキ” (Click!) 
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サイゼリヤの若鶏のグリル。間違いない味。家で食べたらもうちょっと安くすみそうだけど洗い物を考えるとプラマイゼロか。それにしても客層が若い。大学入りたての若者の高校の同窓会的な場面に出くわした。人数が多いので4人がけに別々に座り各々話しているんだけど大声で話すので会話がまる聞こえ。うるさいなと思う以前にこの世代の生態が観察できたことが有意義だった。何かの遠征で韓国帰りの子が合流していたシーンが昔の自分を見ているようでしみじみとしたなぁ。なんてことを感じているおっさんが横にいると知ったら引かれるだろうなぁ。

”サイゼリヤ” (Click!) 
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液体燻製ということを初めて知り、興味が爆発。早速作って見ました。先生は竹内さん(74歳)。めちゃくちゃ簡単だけど奥が深い。燻製の香りのオリーブオイルや醤油はシンプルなサラダに最高に合う。楽しい。
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オージーのグレインフェッドビーフ。この日の火は良かった。
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外はいい感じの焦げ目。中はかなりのブルーレア。焼いてから切って味をつけて口に運ぶ。この瞬間の喜びは何にも変えがたい。
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京都での昼飯の定番。ムッチャ美味いかというとそうでもないけど安心感がある。そして閉店してしまうという噂を聞きました。さみしいな。

”ひふみ” (Click!) 
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西舞鶴駅の売店のサンドイッチ。手作り感が半端ない。量もおそらく絶妙にバラバラなんだろうと思うけどそこが良い。丁寧とは言えないけど、そこから溢れ出す作り手の体温を感じる。適当に作ったのかもしれないけどね笑。
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ライフワーク。ステーキを焼くという行為がだんだんと儀式色を帯びてきた。肉に対する感謝心と敬意をもった丁寧な焼きをいかに入れるか。
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この日はお気に入りのオージービーフ。グレインフェッドのビーフ。赤身の感じが艶やかで柔らかくしっとりとしている。脂はほとんどなくてザ・赤身という感じ。柔らかく穀物の香りが芳醇な一皿。このお肉は昼の爽やかな太陽から連鎖される自然光が驚くほど似合う。感謝。
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深夜のうな牛。祇園に向かう道にあるすき家にて魔が差した。このうな牛、牛から食べるかウナギから食べるか非常に悩ましい。この日は牛から食べ、余韻をウナギにした。どっちでもいいんだけどね。

”すき家 四条木屋町店” (Click!) 
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「とんかつがこんなに安く食べれるの?」と言う店。安いので思わず”上”ロースカツを頼んでしまう。
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食べてみたらパッサパサ。あーパッサパサ。トンカツでパッサパサはルーが水みたいなカレーくらい残念だ。脂身の甘みが好きですが皆無。どこが上なんだよ。と、値段を棚に上げてワガママになる”G5”。不思議なもんですね。

”とんかつ松乃家” (Click!) 
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ラスト北海道の飲み会の夜。コンビニで北海道限定のこいつをゲット。びっくりするくらい全然覚えていません。

”マルちゃん” (Click!)