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三条の珍遊のからあげセット。ランチミーティングということで頭の中は別のことを考えながら注文。もう少し自分のサイズ感に合わせて注文すれば良かった。大満足。

三条珍遊
電話:075-231-1418
住所:京都府京都市中京区富小路通三条下る朝倉町527-4
営業時間:11:30~翌0:30
定休日:火曜日
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河原町の六角の珍遊。めちゃ綺麗。三条店とぜんぜん違う。一乗寺の本店に入ったことないけど。食券だし。鶏白湯背脂のプースーはあっさりかつしっかり系。京都っぽい味だな。京都っぽいんだな。京都っぽいってなんだかわかんないけど京都のラーメンって感じ。

珍遊河原町六角店
電話:075-231-8100
住所:京都府京都市中京区新京極通三条下ル東入ル松ヶ枝町457-7 六角会館 1F
営業時間:10:00~24:00(L.O.24:00)
ランチ営業、夜10時以降入店可、日曜営業
定休日:年中無休
席数:38席
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魔が差して買ってしまったインスタント。全く美味しくない。カレーなのにぜーんぜん美味しくない。銀座デリー監修の文字のおかげで勝手に期待が爆上げし食べて爆死するっていう。おまけで銀座デリーのイメージが悪くなるという事故みたいなラーメン。あくまで個人の感想ですが。

明星 (Click!) 
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地球の中華そばの隣にある横浜家系ラーメンの店。初訪だったのでベーシックなやつを注文。シンプルだけど間違いない。
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塩っぱさがちょうど良かった。田上家がベストだったんですがこの店の味もいいな。がっつり食べたい時は是非また来よう。

”勝鬨家”
電話:050-5594-1633
住所:神奈川県横浜市中区長者町2-5-4
営業時間:[月~金]11:00~翌3:00[土・日]11:00~20:00 夏季11:00~18:00
定休日:お盆
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横浜にある行列店。鶏白湯ベースの中華そば。地球と書いて”ほし”と呼ぶ。なかなか来れないからチャーシューねぎご飯も頼んでみた。細麺でツルツル食べれる。白湯のイメージが濃厚な感じがしたんだけどあんまり濃厚でもなかった。
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少し並んで食べたから期待値が高かったせいで満足感はいまいちでした。もう一度食べに行ってみようかな。

地球の中華そば (Click!) 
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弘明寺丿貫へ。前回来た時に「食べればよかった」と後悔していた脂蕎麦をついに。牛脂がたっぷりと入った牛の脂身の甘さを極限まで堪能する一杯。動物性を使わず魚介系で貫いていた店が遂に牛に手を出したと考えたらそれだけで武者震い。食べたらこれまた動物性の中にも丿貫節が鳴り響く。とろとろ煮込まれた牛肉の甘露煮のようなものと海苔、ニンニク、ハラペーニョと思われる緑のソースに牛脂が踊り狂います。複雑すぎてCPU追いつきません。
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更にこの日は”炙り肉めし”も追加で。あのジューシーな肉がご飯と供されるとはまさに夢。特製のソースはほんのりカレーっぽさもありつつスパイシーな甘みの深い味わい。両方とも甘めの味付けだったのでいつものしょっぱい系丿貫ではないまた別の扉を開いてしまいました。あぶない。

”弘明寺丿貫” (Click!) 
頻繁にメニューが変わるのでtwitterを必ずチェックしてから行くのをオススメします。
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家のラーメン。焼豚に味玉、ほうれん草とトッピングが綺麗。家のラーメンで最古の記憶は少2の頃食べたサッポロ一番味噌ラーメン。それ以来あの味の虜。きっとソウルフードとはそういうもんだろうなぁ。この味は我が子たちのソウルフードになるのだろう。
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地元弘明寺に丿貫がやってきた。こんなこと夢みたいだ。スナックの間借りをして営業していたあの丿貫が福富町に店を構え、その次に弘明寺‥‥向こうからやってくるとは。ということで開店後ほとぼりの冷めた頃の平日訪問。この日は並ばず入れたけど、メインの時間と週末の行列は凄まじい。
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浅利潮蕎麦は浅利の旨味を閉じ込めた一杯。麺ハーフにして限定のまぜそばを頼もうとしたらハーフが無理だと言われたので、セラーノデルソルの和え玉に変更。ハーフで頼んだのにレギュラーサイズで出てきた汗。これだったら脂蕎麦頼めばよかったぜ。オープンから20日たちましたが中々オペレーション大変そう。メニューも多いしご苦労様です。

”弘明寺丿貫” (Click!) 
住所:〒232-0056 神奈川県横浜市南区通町4-111
電話番号:045-315-4632
営業時間:11:00~15:00(L.O.14:45)
定休日:無休
席数:11席
※事前にtwitterでメニュー確認してからをお勧めします(毎回メニューが変化しているので)
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三条に新しくできたお店で台湾まぜそばを。混ぜ混ぜして食べるこの感じ良いですね。美味しかった。途中で味を変化させて食べるのも良いし、最後の締めのご飯もいい。ただ食べた後口の中のニンニク臭は半端ない。

”麺屋キラメキ” (Click!) 
電話:075-7544-6199
住所:京都府京都市中京区河原町通り三条上る恵美須町435-3
営業時間:11:00~22:30
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福富町の丿貫へ。プースーを一口すするだけで、烏賊の灰色の曼荼羅の世界へ。ディープすぎるので味覚が追いつかないのは毎度のこと。細麺がその膨大に膨れ上がる余韻に輪郭を与えてくれる。低温調理の肉はトロけつつもかろうじて肉としてのアイデンティティを烏賊の額縁として花を添える。
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山椒香味油を入れると味が現実に引き戻されハッとする。和え玉は牡蠣の和え玉を選択。烏賊のアングラワールドから休む暇もなく牡蠣の荒野へ放たれる。ニンニク入れたら脳天直撃。一体どうしたら良いんだろうか。ラーメン屋に来たつもりが、単館上映の場末の映画館でトンデモナイ自主制作映画を観たような感覚で今日もまたお店を後にする。文章くどーい。

”丿貫” (Click!)