metroseoul

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久しぶりのステーキ。焼きを入れるのも久々だ。静かに、しかし周到にフライパンに熱を入れる。ゆらゆらと鉄板の上に陽炎が出たと思ったら煙が立ち上る。牛脂を入れて溶かす。
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初めはゆるりと。しかしあっという間に固形物が液体へと変貌する。そこにアメリカの肉を流し込む。メリとハリのある外観と内装。食べた時に感じる肉片の喉越し。また夜が深くなる。料理じゃないポエムや。これはポエムやで。
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初めて神輿を担ぎました。いやぁ面白かった。全く知らない人々が神輿を担いで「うっりぃ、ふっりぃ」の掛け声で一つになる。これは超絶チームだ。瞬間的にチームが作られる。そしてその要素が全て揃っている。日本人の魂はここにあることを今更ながら知りました。死ぬまでに知ることができて良かった。
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吉野家で朝頼む率高いメニュー。鮭が食べれるのと締めに牛丼のようにして食べれるという利点がある。しかし、おかずが少しでご飯をたくさん食べたい派としてはこのバランスで行くと白米が倍以上必要になる。結果的に我慢してる感じの気持ちになってしまう定食。

吉野家 (Click!) 
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チームや組織の成熟した状態は常に相互学習が頻繁に行われる。それを意図的に戦略的に落とし込むにはどうしたらいいんだろうと頭を悩ませていた時に出会った本。特に最近強烈に感じているのは安定したポテンシャルの発揮というよりはライブ感。常に大喜利のお題をこなすような臨機応変さや対応能力、常識にとらわれない発想。そしてエレガントに仕上げる個性。フリースタイルラップから非常に学ぶことが大きい。

「学習する組織」入門 (Click!) 
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河原町の六角の珍遊。めちゃ綺麗。三条店とぜんぜん違う。一乗寺の本店に入ったことないけど。食券だし。鶏白湯背脂のプースーはあっさりかつしっかり系。京都っぽい味だな。京都っぽいんだな。京都っぽいってなんだかわかんないけど京都のラーメンって感じ。

珍遊河原町六角店
電話:075-231-8100
住所:京都府京都市中京区新京極通三条下ル東入ル松ヶ枝町457-7 六角会館 1F
営業時間:10:00~24:00(L.O.24:00)
ランチ営業、夜10時以降入店可、日曜営業
定休日:年中無休
席数:38席
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W杯出場が決まった。初戦を落とした場合の本戦出場確率0%というのは一体なんだったんだろう。とりあえず良かったっていうのと若返りが進化してますね。
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餃子の王将でランチ。町に数限りなくある飲食店から迷いに迷った挙句無難な餃子の王将を選んでしまう。紙面に数限りなくある料理の中から迷いに迷った挙句無難な天津飯と唐揚げの入った極王天津飯定食を選んでしまう。この選択の高レイヤー。そして無難を選んでしまう高レイヤー。欲望に正直にならなければ。

餃子の王将 (Click!) 
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1961年からカスタマイズシャツとしてアメリカの高級シャツブランドとして君臨するindividualized shirtsを購入。着心地がいい。細かな作りに温もりとこだわりを感じる。これに袖を通すといろんな意味で安心する。

INDIVIDUALIZED SHIRTS  (Click!) 
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富士そばは六本木で飲んだ後に入る店のイメージ。この日たまたま食べる飯屋を探していたところに出くわしたので入店。ざるそばを昼食べる利点(食べた感を感じることができるがすぐ腹が減る、カロリーが低い)に調子に乗って注文。特盛りを頼んだのは油断とストレスだと思う。ただこの日、後から入ってきたお客さんが注文していた「カツ丼カレー」が気になりすぎて蕎麦の記憶はぶっ飛んだ。「カツ丼にカレーがオン?カレーにカツ丼がイン?卵とじされたカツがカレーに!?」あぁなんという甘味な響きなんだ。

富士そば (Click!) 
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フレッシャーズキャンプが始まりました。A・Bチームに分かれてひと月に2日間。合計4日間のキャンプが半年続きます。その第1回目。
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緊張感をなるべくほぐしながらちょうど良いバランスになるよう考えながら進める。これから半年間一体我々は何を身につけるのか?この半年間がこれからの人生をより豊かになるように。ただそれだけを祈りながら一歩一歩そして運営チームと研修生の垣根を超えたチームとして進んでいきます。
そんな、まだまだ拙いですが取り組みを取材していただきました。

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