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今期の新入社員向けの12回に及ぶキャンプ用に最終的な構成補強をしています。ファシリテーションはスキルとしてだけでなくメソッドとして参加者が理解することで相当な円滑性が出ると感じています。k昨年度のレジュメをベースにさらに一つの案件に対して3冊以上の関連本を読み漁って最大公約数を探す。今年のキャンプの個人的課題はついつい盛り込み過ぎる傾向にある内容をいかにシンプルにするか。これが問題。

”会議のファシリテーションの基本が身につく本” (Click!) 
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出町柳にある助六寿司の名店。1954年創業、完全予約制。包装紙に伏見稲荷神社の社務所御用達と書かれています。
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2日間掛けて炊いたお稲荷さんが独特。とても濃い味で、歌舞伎揚の味を濃くした感じ。個人的な食べ方はお稲荷さんをアテに河童巻きなどを摘む要領で食べる。素朴ながら深い味わい。美味しい。

”中村屋 ”
TEL:075-781-4048
住所:京都府京都市左京区田中大堰町145
営業時間:10:00~17:00
定休日:不定休
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最近の京都での宿泊での朝食。ルーマプラザの朝食はなかなか良い。サラダも充実しているしおばんざい系もたくさんある。しかしここはあえてのヨーグルトとフルーツとゆで卵。理由は簡単、普段食べないものだ。これに、運が良ければ出会える鶏つくねスープがある日は迷わず食べる。

”ルーマプラザ” (Click!) 
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サイゼリヤのハンバーグステーキ。これで399円。安いなぁ。これとデカンタ500mlで1000円以内でべろんべろんになれるのだ。ロクでもない話だ。

”サイゼリヤ” (Click!) 
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最近サイゼリヤがマイブームだ。そしてサイゼリヤで飲むと安く済むのだ。この日はイカ墨パスタを締めに持ってきた。
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それにしてもビジュアルがひどい。盛り付けとテーブルやカトラリーが写真映えしない点が問題だ。これが目の前に出されたら値段なりだなと感じてしまう。もう少しここに気を使うといいのにな。などと勝手なことを考えながら備え付けのオリーブオイル、粉チーズ、タバスコでカスタム。もはや原型をとどめてはいない。

”サイゼリヤ” (Click!) 
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とん一のトンテキ。コスパが素晴らしい。豚の旨味もさることながらタレがいい味。そしてキャベツにかけるソースが4種類くらいあって充実しているのも嬉しい。
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この豚肉は脂身好きにはたまらない。ガッツリ食べたい時は間違いないお店。

”豚屋とん一” (Click!) 
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深夜の帰宅。店による体力と精神力はない。そうするとコンビニで何かをゲットして帰るしかない。そこで多用しているのはセブンのお惣菜シリーズだ。この日はポテトサラダとスンドゥブチゲ。ビジュアルは最悪。陶器の器に移せばもっといい感じになるんだろうけど。でも敢えてブレードランナー感を出しながら食す。そう、食べ物は生きるためのツールなのだ。などとこじつけて語ってみる。

”セブンイレブン” (Click!) 
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とにかくこの料理が好き。ハンバーグの美味しさもわかる、わかるよ。でもねピーマンのあの味わいとクロスオーバーすることでハンバーグは伝説となる。ハバネロソースやタバスコのあの風味と一緒ね。深みが出るんです。この料理を見ると絶対に三木さんの名言「ピーマンには用はねーんだよ」だけど、今になって反論するね俺は。今度は満願寺でアレンジしてみよう。
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モスバーガーを食べるのは何年ぶりだろ、しかも家。いいねモスバーガー。スプーンなしで食べるとあまりの汚さ、自分の不甲斐なさに罪悪感すら感じてしまうモスバーガー。家でなら人目気にすることなくあのソースを味わうことができます。
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”K5”はなぜかチーズバーガーでした。

”モスバーガー” (Click!) 
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京都での昼飯。コンビニで久しぶりに食べてみようと思って購入。機嫌よくお湯を入れて”あの”安定の味を楽しみにひと口すする。「NJK!!(なんじゃこりゃ!!)」。なんか鰹出汁が効きすぎているのか味が薄口なのか。兎に角いつもの”あの”味じゃない。すると横に座ってた雑学王”トヨちゃん”がボソッと「あ、それ関西味ですよ、カロリー表示のあたりに(W)って書いてありません?それWESTのWですよ」。だそうだ「納得」って納得できるかよ。俺は”あの”味を食うためにどん兵衛買ったんだっつーの。それなら(E)も売ってほしいな。

”日清どん兵衛” (Click!)